命と性の日記〜日々是命、日々是性

水谷潔が書き綴るいのちと性を中心テーマとした論説・コントなどなど。
 目指すはキリスト教界の渋谷陽一+デイブ・スペクター。サブカルチャーの視点から社会事象等を論じます。
ドラえもんのDVD回収となった「不適切な落書き」とは?
 不適切な落書きのため、ドラえもんのDVDが回収交換になったとのニュース。これは「人権差別問題」「表現の自由の問題」か?と思い、ネットで検索。

 その「不適切な落書き」の内容があまりにトホホで、拍子抜けです。

こちらのyahoo知恵袋が一番リアルに分かるでしょう。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1286155342

「電力」ならぬ「精力」、「交流」が「交尾」、「負荷がコンドーム」だって?おバカ男子中高生かよ!

 遊び心でもやっていいことと悪いことがあるだろうが!「ドラえもん」の基本設定である素朴な昔ながらの子ども社会に反するようなイタズラはあかんやろー。さすがにこれは、たった二秒の映像でもアウトでしょう。

 「ママ、なんでドラえもんのDVDが交換になったの?」
 「子どもにはよくない落書きがあったんだって」
 「どんな落書き?」
 「・・・・子どもは知らなくてもいいの!子どもにはよくないんだから・・・」

 こんな親子の会話が日本中で起こることでしょう。本当にいい迷惑です。
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 16:28 | - | - | - | - |
AKBメンバー母親逮捕から考える大人側の責任
 AKBの主要メンバーの母親が15歳少年に対しての淫行罪容疑で逮捕。本来なら大騒ぎのはずが、メディアは黙殺状態。きっとジャニーズとAKBは聖域なのでしょう。ゴマキ弟の時とは大違いであります。そのような状況の中、唯一、メンバーの名前まで明らかにして報道したのが「週刊文春」。

 夫とは離婚しているこの母親、長男であるAKBメンバーの弟の先輩(15歳)に迫られ、何度か性関係をもったのだとか。この少年、犯罪行為を繰返しているようで、別件で警察のお世話になった際の発言で本件が発覚し、母親が認めたため淫行罪容疑で母親が逮捕。

 多分、東京都におけるいわゆる「青条例」違反かと思われます。しかし、この事例は極めて異例なものです。青条例は、18歳未満の青少年を守るためだからです。通常は大人が、青少年の心身の未熟さを利用して性行為に及ぶケースを扱います。あるいは援助交際の場合です。援助交際もその本質は大人が少女の性を買っているので、大人が加害者で、自分の性と体を管理できない未熟な少女は非があるとは言え、被害者であります。この条例には是非はありますが、大人による性の搾取、あるいは性的自由の侵害から少年少女を守るという目的だけは、正しいと思います。

 ところが、今回は、大人の側の未熟さが問題のようです。どうも、15歳の少年が、40を超えたアイドルの母親の性を搾取したと思われる展開。ある意味、母親の方が被害者という面もなきにしもあらず。そうした事情から略式起訴で済んだと推察されます。

 しかし、本質においては、やはりこの母親は加害者であると思うのです。未熟な15歳の少年だからこそ、その性的要求に応えてはならないのです。15歳の少年にとって、この性関係が、健全な成長を妨げていくのは明らかです。少年少女の性的逸脱は、当人の成育歴や内面の歪みや問題の表現だと言われます。そうした歪みや問題から生じた性的要求に応えることは、少年少女の本質的な歪みや問題を助長してしまうでしょう。

 文春の記事によれば、性的な問題だけでなく、普段からこの母親は、中学生の長男やこの少年の逸脱行為を放置しており、近隣から苦情を受けていたようです。母親失格というより、大人失格かと思うのです。少年少女の健全な成長を見守り助けるのが大人の責任。それと正反対のことをしてきたからです。

 自治体それぞれが定めている「青条例」を、日本の大人はどう受け止めているでしょう。ともすれば「18歳になっていればOKで、18未満はNG」というような意味でしか受け止めていないのではないかと心配です。これはあまりに貧しい認識です。

 「殺してはならない」の真意は「殺人禁止」でなく「他者の人格尊重」。
 「盗んではならない」の真意は「盗難禁止」でなく「他者の所有権の尊重」。
 「偽証してはならない」の真意は「嘘の禁止」ではなく「言葉に対しての誠実さ」
 「偶像を拝んではならない」の真意は「偶像礼拝禁止」ではなく「真の神に対しての真実な礼拝」

 同じように青条例の真意は「18歳未満への性的行為禁止」ではなく、「18歳未満の少年少女の性における健全な成長を願い助けること」でありましょう。

 世界で最も性情報やポルノが野放しになっている国の一つは日本だと言われています。日本の大人が、劣悪な成長情報から子どもを守るという意識が極めて低いのが、大きな一因だと思われます。未熟で、判断力や責任能力もなく、自分の性を正しく扱うことのできない少年少女に、性的自由を安易に認めてしまう日本の大人たち。同じように、大人によって性的な傷を受け、性的搾取をされかねない少年少女を守ろうという意識が極めて低いのが日本の大人たち。ましてや、少年少女の健全な性的成長を願って助け、具体的努力をする大人がどれだけいるでしょうか?

 何より、キリスト教会はそのための確実な真理をもっているはずなのですが、どうでしょう?子どもたちに対する責任を教会に集う大人たちが果たしているかどうかが問われます。

 今回の事件は、未熟な大人が、大人の果たすべき責任に著しく反してて起こした犯罪行為でありましょう。ただでさえ、歪んでしまった15歳の少年をさらに大人が歪めたのだと私は考えます。AKBメンバーである娘さんには同情すべきでしょうが、母親には安易に同情すべきではないと私は思います。「娘にすまない」という表面的レベルではなく、大人としてこの少年に対してした行為の罪深さをしっかりと認識していただきたいと願うのです。

 文春やネットはこの事件をスキャンダルとして、伝えているようですが、私たち日本の大人たちは、この件を「子どもの性的健全育成に対する大人たちの責任」を考えるきっかけにできればと願っています。
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 20:51 | - | - | - | - |
ロングセラーは確実!永原郁子先生の著書
 ついに出ました!永原郁子先生の著書「お母さんのための性といのちの子育て読本」であります。テレビ番組「情熱大陸」でも取り上げられた助産師グループ「いのち語り隊」の主催者である著者が、その講演内容を書物にして下さいました。

 子育て、いのちの教育、性教育の三つがオールインワンの優れもの。クリスチャンの母親にはピッタリでしょう。そして、オススメは未信者の母親にプレゼントすることです。さりげなくスマートに信仰を証ししており、抵抗感がないどころか、未信者にも好感を与えるような書物です。読みやすさも抜群です。

 これは、私の予想ですが、この分野において、「大変なロングセラー」、「定番本」になると思います。「いのちのことば」10月号には書評が掲載されますが、評者は恥ずかしながら、私であります。今回は本当に当たり前の書評です。素直に優れた点をオススメしています。正直、オススメしなくても、高い評価を受けて、クチコミで教会内外で、広く読まれることでしょう。

 ことば社のサイトで検索すると書物のデータがご覧いただけます。
http://www.wlpm.or.jp/forest/index.htm

 永原先生には何とか、10月から12月上旬までに、名古屋でご講演をいただけないかと打診中でもあります。あまり地元を空けられない先生ですが、実現したら、お知らせします。
 



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 「小さないのちを守る会」
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| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 22:16 | - | - | - | - |
子宮頸がんワクチンは、本会トラクトと共に
 先日、ある医師から連絡。子宮頸がん予防ワクチン接種を、希望者がいれば、立場上しなくてはならないことに。「しかし、この機会に伝えるべきことがあるはず」と本会のトラクト「愛し合っているならアタリマエ?」をご注文下さいました。

 今、子宮頸がんの予防接種を受けましょうとのキャンペーンがなされております。これについては、疑問視する声、批判的な意見は少なくありません。特に当人や保護者に性のあり方について教育をすることなく、10代前半の女性に接種をさせて「これで安心」というのはおかしいでしょう?というわけです。子宮頸がんはHPVウイルスが原因で、性行為によって感染しますから、思慮深い性行動をすれば予防可能なのです。

 クリスチャンの価値観として、有益かつ医学的にも責任ある見解は現在発行中の「ファミリーフォーラム」に掲載されています。「HPVワクチンとアブステナンス教育」というタイトルで椙井小百合さんが記しています。同誌の目次や注文はこちら。

 http://www.ffj.gr.jp/new/magazine.htm

 もし、医療現場でこの予防接種をせざるを得ない立場の医療人の方がおられましたら、是非とも、接種の短い時間の中でも、感染せずにすむ賢く幸せな性のあり方をお伝えいただければと願うのです。そのために、帰宅後も読み返して考えることのできず本会トラクト「愛し合っていたらアタリマエ?」を是非ともご活用いただければ感謝です。

 

| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 14:35 | - | - | - | - |
キリスト教性教育研究会の記事紹介
 8月18日にICUにて行われたキリスト教性教育研究会の公開講座についての記事がキリスト新聞に掲載されたようです。当日、参加・取材された記者のブログにその記事を発見。
 「アブステナンスの有効性」がやはり今回の中心でした。
http://yaplog.jp/shinkichi1109/archive/255
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 08:31 | - | - | - | - |
性教育はケータイ教育と共に
 アエラ44号(9月28日号)に興味深い記事を発見。「ケータイ世代の性が狂っている」とのタイトル。

 様々な形でケータイを通じて10代の女性たちが性の世界で傷ついたり、苦悩していることがここではリポートされています。その中でとても興味深い事例を一つご紹介。

 人口1000程度の島の生徒数100人に満たない中学でのお話。何と5人の生徒の妊娠が判明します。実はその一年前に島にファーストフード店ができ、子どもたちが夜に集まるように。一人の少女が出会い系サイト介して男性と会うように。友達も真似をして島の外の男性と会うようになり、そうした悲惨な結果に。

 記事によれば、携帯の出会い系サイトによって「望まぬ初性体験」をしてしまう少女たちが、増加中なのだとか。そうした携帯の危険性を徹底して教えていない現状もあるのでしょう。今や、「性教育はケータイ教育と共に」と言えるでしょう。

 記事で引用されている(財)日本性教育協会「若者の性」白書・第六回の資料「携帯メールの頻度と性行動経験率」はとても興味深いです。

 現在交際相手がいない高校生を対象としています。
携帯メールをしない高校生は、性体験率7%デート経験19%、どちらの経験もないが74%。

  1−9通ですと、それぞれ9,34,57
 10−19通は、   18,44,38
 20通以上は     37,43,20

 つまり携帯メール数と性体験率は明確に比例しています。もちろん、携帯を持たせると性体験が早まり、持たせなければ安全と単純化してはならないでしょう。

 親が携帯について、危険を理解して一定の指導や管理をしているかどうかがむしろ大切なのでしょう。さらに言えば、子どもの生活に関心を持ち、保護責任を果たすかどうかということでしょう。

 携帯メール数は、性体験率と比例しているだけでなく、親の教育意識、責任感や高校生の側の自尊感情、孤独感、さらには親からの愛情実感などとも比例しているのでしょう。

 ケータイの向こうには怖しい性の世界があります。しかし、方針も規範も、指導教育もなく、子どもにケータイを与え、使わせる親のあり方も同じく危険なように思えてなりません。
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 09:47 | - | - | - | - |
幼児期の性教育ここがポイント?(3)
 二回で完結のつもりだったこのシリーズ。久保木牧師がさらに模範的な実践例をご自身のブログで伝えておられますので、補足、追加としての第三回目。

 久保木牧師の実践例(私はベストアンサー賞を差し上げたい)はこちら!
http://blogs.yahoo.co.jp/sjy0323jp/60170256.html

いのちの道」!いいですね。実は私の妻も娘に「生まれてくる道があるんだよ」と教えました。

 久保木牧師ご指摘の通り、ポイントの一つは「」でなく「」でしょう。

「穴」は下半身に関連するだけに排泄物を連想させます。しかし、「道」は人間や人間を運ぶ乗り物を連想させます。

「穴」は物理的・機能的・生理的なイメージです。しかし、「道」は人格的なニュアンスを持っています。

「穴」は単にモノが移動するための通路です。しかし、「道」は人生のステージが移り変わるプロセスというイメージがあります。

 そう!私たち人間は「穴を通って、この世に出てきた」のではないのです。「産道」、「いのちの道」を通過して、既にいのちであった存在が、現実の人間社会というステージ生活の場を移したのです。(うーむ、自己満足的納得!)
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 07:58 | - | - | - | - |
幼児期の性教育ここがポイント?(2)
 昨日記しました幼児期の性教育、私なりのポイントは以下の三つ。
(1)聞かれたときが教える絶好のチャンス

(2)それ故に聞かれる前に答えをあらかじめ準備しておくこと。

(3)そのために知恵を尽くして、本当のことを子どもに理解できる言葉で伝えられるよう考えること。

 逆にしてはいけないことは以下の三つ。性教育の世界ではよく言われる「逃げない、照れない、隠さない」の三拍子。

(1)逃げないこと
 たとえば「おまえにはまだ早い」は逃げの言葉では?ソフトバンクの犬のお父さんじゃないんだから・・・。
 やはり、質問する時が、知る必要のある時。幼児の「赤ちゃんはどうやって生まれるの?」に対してズバリ性交をリアルに教えるのは早すぎるでしょう。しかし、別の表現で、あるいは別の側面から年齢相応の回答はできるはず。そのために知恵を絞って回答を準備しておくのが親の責任なのでは?

(2)照れないこと
 恥ずかしそうに、あるいはニヤニヤしながらの回答はどうかと思います。子どもは真剣に大切なことを尋ねているのですから、親も真剣に対応するのがよいでしょう。親の真剣な態度からも、子どもはきっと性やいのちの尊厳を受け取ってくれると思うのです。


(3)隠さないこと
 「コウノトリが運んでくる」とか「キャベツから生まれてきた」などの伝統的説明には、私自身は反対です。子どもを子ども扱いし過ぎています。また、こうした説明は根底に性自体を罪悪視する発想があるようで、あまり聖書的ではないと考えています。もしかしたら、こうした子ども向きの説明は、性自体を罪悪視する禁欲主義や極端なピューリタニズムから来ているのかもしれませんね。(ご存知の方はメールにてご一報を)
 
 それにキャベツやコウノトリでは、やがて本当のことを知ったとき、子どもによっては親に失望しかねません。また、親から性は隠すべき汚れたものとの間違ったメッセージを受け取ってしまうことも。やはり幼児期から、本音と建前でなく、年齢に応じた本音での回答が大切なのでは。それができる親には、子どもなりの尊敬心を持つのではないでしょうか?
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 07:10 | - | - | - | - |
幼児期の性教育ここがポイント?(1)
 「どの時期にどこまで教えればいいのですか?」

 これは幼児期や児童期の性教育についてよくいただく質問。私の答えは、「聞かれた時が教えるタイミング」というもの。

 「赤ちゃんはどこから生まれるの?」など、ほとんどの質問は決まっています。それが出てくる時期もおおよそ決まっています。そして、それは、その回答を必要とするまで子どもが成熟している証拠でもあると思うのです。

 私なりに考える主なポイントは以下の三つ。
(1)聞かれたときが教える絶好のチャンス

(2)それ故に聞かれる前に答えをあらかじめ準備しておくこと。

(3)そのために知恵を尽くして、本当のことを子どもに理解できる言葉で伝えられるよう考えること。

 取りあえずはこの三つでしょうか。
先日お会いした久保木牧師、さっそく、その実践のチャンスが与えられ、模範的な応答をしておられます。微笑ましくも教えられるその実践例はこちらです。ぜひ、参考になさって下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/sjy0323jp/60141341.html
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 07:55 | - | - | - | - |
注目!ファミリー・フォーラム最新号!
 先日、ファミリーフォーラム最新号が我が家に送られてまいりました。最も大きな記事が「やってみました!恋愛と性のセミナー・・・

 「これは誰の実践だろう?参考にせねば!」と思ってページを開くと、見覚えのある会堂。次のページにいくと、見開きに自分の写った写真が三枚も!恥かしい限り。「そう言えば記事にするとコール先生がおっしゃっていたっけ?」とようやく思い出す私。

 多くの教会やクリスチャンホームの親たちが抱えている悩みの一つが、中高生や青年たちの恋愛と性の問題。でも、「どうすれば?」となり一歩が踏み出せないケースも多いのでは?最新号では、実践例として、埼玉県の日本ホーリネス教団下山口キリスト教会の中高生が中心となり「恋愛と性」をテーマにセミナーを開催したレポートが為されています。「小さな一教会でもできたのですから、他の教会でもできますよ!」との牧師の言葉にひきつけられてのレポートです。

 私が感心したのは準備段階での努力。ぜひ、記事をご一読下さい。非常に優れた実践であると共に教会に集う現実の中高生の恋愛観を知ることになりますから。4ページにわたるインタビューは、そうした思いのある方々には実に参考になります。インタビューを読みながら、私もお役に立てたようで、うれしい思いでいっぱいです。

 他の記事も充実。ジーザズライトハウスの青年へのスタバ伝道は、噂には聞いていましたが、改めて活字で読むと新鮮な刺激を受けます。グリーフケアー、夫婦セミナーも素晴らしい器を用いて優れた記事です。Q&Aのコーナーは今号から堀肇先生が登場と、いよいよ執筆陣も記事内容も充実です。

 本ブログとしては、ベネディクト先生が書いておられる「つつましい身なり」がおすすめ。「そんな服装は・・・・」「男性にとって誘惑・・・」などなど、どうしても否定的なニュアンスで教えたり指導したりしやすい若い女性の服装問題。「親からのトップダウンの禁止命令反発したり、納得しないで形だけ従う子ども」という構図になりがちなもの。

 ベネディクト先生は(1)聖書的な根拠をしっかりと示し、(2)親子の対話の実体験を紹介しながら、(3)否定的でなく肯定的に、「つつましい身なり」を示してくれています。「ご立派、お見事、さすが、経験者は違う、父親の鑑」と私としては絶賛です。

 いよいよ充実の「ファミリーフォーラムマガジン」、これで税込み300円とはありえないコスト・パフォーマンス。記事の一部は以下のサイトで読むことが可能です。

http://www.ffj.gr.jp/new/magazine.htm


 また、ご注文や問い合わせやご注文はこちらです。(もちろんキリスト教書店にもありますよ)

http://www.ffj.gr.jp/new/contact.htm
| ヤンキー牧師 | 性教育関連記事 | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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