2008.04.10 Thursday
アエラ報道に応答して(2)
ここでは参考となるブログの紹介と該当教団からの公式見解の紹介です。
昨日のアクセスは1309で最近では最多。多くのアクセスをいただきながら、申し訳ないのですが、私の力量では、一面的にしか扱えないこの問題。自分の力量不足に悩んでいたところ、感謝な発見です。今回のアエラ報道に際して聖学院大に勤務するクリスチャンの臨床心理士である藤掛明先生が大変、深く優れた記事をブログに記しておられます。
私自身も大変教えられました。特に「どうして、性犯罪で解任、辞職などをした牧師がさらに牧師を続けようとするのか?」の理由が初めてはっきりと分かりました。また、私自身も使命感や働きのあり方について、自戒を与えられました。本当に深く優れた考察です。
ぜひとも、本ブログの読者にはお読みいただきたいです!また、活字の形で出版物もありそうなので、期待をしている私です。
こちらをクリック→おふぃす・ふじかけ(blog)アエラ最新号「牧師の性犯罪」記事を読んで
もう一つはアエラに実名で掲載された福音派教団からの公式見解の表明です。こちらも読者の皆様にはしっかりお読みただきたいのでご紹介申し上げます。
「当教団牧師による性的加害問題の経緯と再発防止への決意」公表にあたって 付:週刊誌『アエラ』の記事に関して
昨日のアクセスは1309で最近では最多。多くのアクセスをいただきながら、申し訳ないのですが、私の力量では、一面的にしか扱えないこの問題。自分の力量不足に悩んでいたところ、感謝な発見です。今回のアエラ報道に際して聖学院大に勤務するクリスチャンの臨床心理士である藤掛明先生が大変、深く優れた記事をブログに記しておられます。
私自身も大変教えられました。特に「どうして、性犯罪で解任、辞職などをした牧師がさらに牧師を続けようとするのか?」の理由が初めてはっきりと分かりました。また、私自身も使命感や働きのあり方について、自戒を与えられました。本当に深く優れた考察です。
ぜひとも、本ブログの読者にはお読みいただきたいです!また、活字の形で出版物もありそうなので、期待をしている私です。
こちらをクリック→おふぃす・ふじかけ(blog)アエラ最新号「牧師の性犯罪」記事を読んで
もう一つはアエラに実名で掲載された福音派教団からの公式見解の表明です。こちらも読者の皆様にはしっかりお読みただきたいのでご紹介申し上げます。
「当教団牧師による性的加害問題の経緯と再発防止への決意」公表にあたって 付:週刊誌『アエラ』の記事に関して

